京都のけいらく鍼灸院泰楽 冷え性・不妊治療の改善なら鍼師免許・灸師免許を持つ鍼灸師のいる泰楽へ

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平熱36.5度以下の女性は今すぐクリック
冷え性には、すぐに改善できるものと改善に時間がかかるものがございます。すぐに改善できるものは、私は「冷やし症」と呼んでいます。冷やし症は、寒さを感じていても薄着でいたり、冷たいものを多く摂取していたりして、体を積極的に冷やしてしまった結果で冷え性になってしまったというような状態です。逆に改善に時間がかかるものは、自律神経の失調で体が冷えてしまうもので体を温めただけでは簡単に良くなりません。
そんな自律神経の失調で起こる冷え性の代表的なものは、日中、夜間に関わらずトイレが近いや布団に入っても足が冷たくて寝つきが悪くてなかなか寝ることができない、暑くないのに汗が大量に出てしまう、胃腸の動きが悪くなって食欲不振や消化不良を起こしてしまうなどがあります。
こういう症状の出てしまう自律神経の失調で起こる冷え性の大きな原因は、ストレスが大きなものです。
ストレスと冷え性ってどういう関係があるかと言いますと、ストレスが大きくなると自律神経が上手く働いていない状態である、交感神経、副交感神経のバランスが崩れてしまいます。本来、リラックスしている時は副交感神経が働いて、末梢血管が拡張して指先など末端まで血液が行き渡りやすくなって末梢の冷え性は感じなくなります。ですが、自律神経のバランスが崩れてリラックスしている時でも交感神経が働いていると末梢血管は収縮して末梢まで血液が行き届かなくなり強い冷えを感じてしまいます。
なかなかピンとこないかも知れませんが、赤ちゃんの手が温かくなっている時「この子眠たいみたい」ということがあると思います。寝る時に優位になる副交感神経が働いて末梢血管が拡張している証拠です。逆にとても大切なプレゼンなどがあって手が冷たくて仕方ないといった経験はないでしょうか?これは緊張やストレスで交感神経が働いて末梢血管が収縮している証拠です。
こういった自律神経の失調で出ている症状は、鍼灸治療の得意分野で適応できると思います。
もちろん、私の言う「冷やし症」も十分に鍼灸治療の適応と思っております。
『冷え性』を感じた時は、鍼灸治療を試してみて下さい。
あきらめたくない方は今すぐクリック
不妊治療は、妊活と言葉を変えて表現することがありますが、「ゴールの無いマラソン」と言われるくらい非常に過酷なことです。厚生労働省のデータによりますと、約40%のカップルが「不妊症ではないか」と思われていて、実際に医療施設を訪ねる割合は25%弱と4組に1組程度になり、様々なことに取り組んでおられます。非常に身近なものになってきております。
不妊症の原因として考えられるは、女性では卵子の質や子宮環境が言われますが、実際は男性にも精子の質をはじめ多くあると思っています。
上記の原因は、まだわかりやすいものですが、婦人科で精密検査を受けても「原因不明」と言われることが多くあり、簡単に妊娠に導くことは非常に難しいことです。
妊活をする上で大事なことは、ストレスなく生活ができていて無理なく夫婦生活が過ごせていることが重要です。ストレスフルな現代社会ではなかなか難しいことかもしれませんが、良いリラックス方法を考えていくことは非常に重要です。
「良く女性の冷え性が不妊の原因」なんて言われますが、YESとも言えますがNOとも言えます。
冷え症の原因がストレスによるものでしたら、自律神経の失調で起こる冷え性と言えますのでこれは妊活をする上でマイナス要因になると思います。しっかりとリラックスする時間を取りながら生活をしていただくと自ずと血流が改善されてホルモンバランスも整ってきます。その後に卵子の質向上や子宮環境の改善につながってまいります。
また、男性の精子の質もストレスが関係してきます。ストレスの少ない生活をすることで少しずつ変わってきます。当たり前のことですが、睡眠不足や暴飲暴食と言ったことも精神的なストレスではなく肉体的なストレスとなって、妊活にはマイナスになってしまいます。
女性も男性も、自律神経のコントロールが上手くできているかが妊活を成功させる上で重要なポイントです。
鍼灸治療は、自律神経のコントロールは十分に適応症ですのでリラックスすることがなかなか苦手と言われる方は、鍼灸治療を試してみてください。
肩こり、腰痛、膝痛も冷え性で起こることがあります。
肩こりの原因の一つに血流障害があります。血流障害が起こるのは筋肉が硬くなって物理的に血管を圧迫することによって循環障害が起こることや加齢とともに血管内壁にコレステロールなどの付着物がついて循環障害を起きたり、血管が硬化して弾力がなくなったことによって血流が悪くなることもあります。他にもストレスによって、交感神経が活発に働き血管が収縮して血流が悪くなるなどあります。血流障害が起こると冷えるということも言えますが、体が冷えることによって症状が悪化することもありますので冷えとは密接な関係があります。
腰痛や膝痛も「冷えたら痛む」と言われる患者様緋非常に多いです。東洋医学的には、冷えは痛みに通じておりますので、患者様の訴えは切実です。鍼灸治療では、冷えを適応症として施術をする場面が多いですので、症状のある方は鍼灸治療を試してもらいたいですね。
頑固な冷え 詳細はこちら
冷え性には、すぐに改善できるものと改善に時間がかかるものがございます。すぐに改善できるものは、私は「冷やし症」と呼んでいます。冷やし症は、寒さを感じていても薄着でいたり、冷たいものを多く摂取していたりして、体を積極的に冷やしてしまった結果で冷え性になってしまったというような状態です。逆に改善に時間がかかるものは、自律神経の失調で体が冷えてしまうもので体を温めただけでは簡単に良くなりません。
そんな自律神経の失調で起こる冷え性の代表的なものは、日中、夜間に関わらずトイレが近いや布団に入っても足が冷たくて寝つきが悪くてなかなか寝ることができない、暑くないのに汗が大量に出てしまう、胃腸の動きが悪くなって食欲不振や消化不良を起こしてしまうなどがあります。
こういう症状の出てしまう自律神経の失調で起こる冷え性の大きな原因は、ストレスが大きなものです。
ストレスと冷え性ってどういう関係があるかと言いますと、ストレスが大きくなると自律神経が上手く働いていない状態である、交感神経、副交感神経のバランスが崩れてしまいます。本来、リラックスしている時は副交感神経が働いて、末梢血管が拡張して指先など末端まで血液が行き渡りやすくなって末梢の冷え性は感じなくなります。ですが、自律神経のバランスが崩れてリラックスしている時でも交感神経が働いていると末梢血管は収縮して末梢まで血液が行き届かなくなり強い冷えを感じてしまいます。
なかなかピンとこないかも知れませんが、赤ちゃんの手が温かくなっている時「この子眠たいみたい」ということがあると思います。寝る時に優位になる副交感神経が働いて末梢血管が拡張している証拠です。逆にとても大切なプレゼンなどがあって手が冷たくて仕方ないといった経験はないでしょうか?これは緊張やストレスで交感神経が働いて末梢血管が収縮している証拠です。
こういった自律神経の失調で出ている症状は、鍼灸治療の得意分野で適応できると思います。
もちろん、私の言う「冷やし症」も十分に鍼灸治療の適応と思っております。
『冷え性』を感じた時は、鍼灸治療を試してみて下さい。
不妊治療 詳細はこちら
不妊治療は、妊活と言葉を変えて表現することがありますが、「ゴールの無いマラソン」と言われるくらい非常に過酷なことです。厚生労働省のデータによりますと、約40%のカップルが「不妊症ではないか」と思われていて、実際に医療施設を訪ねる割合は25%弱と4組に1組程度になり、様々なことに取り組んでおられます。非常に身近なものになってきております。
不妊症の原因として考えられるは、女性では卵子の質や子宮環境が言われますが、実際は男性にも精子の質をはじめ多くあると思っています。
上記の原因は、まだわかりやすいものですが、婦人科で精密検査を受けても「原因不明」と言われることが多くあり、簡単に妊娠に導くことは非常に難しいことです。
妊活をする上で大事なことは、ストレスなく生活ができていて無理なく夫婦生活が過ごせていることが重要です。ストレスフルな現代社会ではなかなか難しいことかもしれませんが、良いリラックス方法を考えていくことは非常に重要です。
「良く女性の冷え性が不妊の原因」なんて言われますが、YESとも言えますがNOとも言えます。
冷え症の原因がストレスによるものでしたら、自律神経の失調で起こる冷え性と言えますのでこれは妊活をする上でマイナス要因になると思います。しっかりとリラックスする時間を取りながら生活をしていただくと自ずと血流が改善されてホルモンバランスも整ってきます。その後に卵子の質向上や子宮環境の改善につながってまいります。
また、男性の精子の質もストレスが関係してきます。ストレスの少ない生活をすることで少しずつ変わってきます。当たり前のことですが、睡眠不足や暴飲暴食と言ったことも精神的なストレスではなく肉体的なストレスとなって、妊活にはマイナスになってしまいます。
女性も男性も、自律神経のコントロールが上手くできているかが妊活を成功させる上で重要なポイントです。
鍼灸治療は、自律神経のコントロールは十分に適応症ですのでリラックスすることがなかなか苦手と言われる方は、鍼灸治療を試してみてください。
冷え性が原因の症状はたくさんある 肩こり・腰痛・膝痛を改善したい方! 院長が得意な症状ははこちら
肩こり、腰痛、膝痛も冷え性で起こることがあります。
肩こりの原因の一つに血流障害があります。血流障害が起こるのは筋肉が硬くなって物理的に血管を圧迫することによって循環障害が起こることや加齢とともに血管内壁にコレステロールなどの付着物がついて循環障害を起きたり、血管が硬化して弾力がなくなったことによって血流が悪くなることもあります。他にもストレスによって、交感神経が活発に働き血管が収縮して血流が悪くなるなどあります。血流障害が起こると冷えるということも言えますが、体が冷えることによって症状が悪化することもありますので冷えとは密接な関係があります。
腰痛や膝痛も「冷えたら痛む」と言われる患者様緋非常に多いです。東洋医学的には、冷えは痛みに通じておりますので、患者様の訴えは切実です。鍼灸治療では、冷えを適応症として施術をする場面が多いですので、症状のある方は鍼灸治療を試してもらいたいですね。

※1クール(約3か月)の治療でお体の状態(反応)を見て、1年以内の卒業を目指して体質改善に取り組みます。(ご懐妊の確約ではありません)

問い合わせ

京都鍼灸院 泰楽院長の声を聞いてみよう!

  • 皆さん、こんにちは。
    けいらく鍼灸院 泰楽の勝田です。

    よく聞く質問に、「鍼は、痛いんですよね?」「お灸は、熱いんですよね?」と言う事があります。
    鍼は、やはり注射や縫い針と言ったイメージが強くなりますので、そう言った言葉になりますが、鍼を経験した方のほとんどは、「いつ鍼をされたかわからない」と言う方がほとんどです。
    お灸は、関西では「やいと」と言われ、熱くて痕が残ってしまうイメージがりますが、本当は心地よい温かさで、体の芯までポカポカするものです。
    当院の患者様で、足にお灸をした際、「足浴をしているみたいだ!」と温かさを表現される方がおられました。

    とは言うものの、なかなか一歩を踏み出すのは難しいと思います。

    「鍼灸治療を受けてみたいけども、なんだか怖いし、費用も高くなりそう」という不安がある方は、ぜひ当院の、無料相談を活用してみてください。
    お体の話を十分聞いた上で、当院の治療方針を御説明し、納得していただいた上で、当院のご予約をお取りください。
    また、治療を受けてみて、「納得いかない」というかたちでしたら、初回治療費はいただきません。
    さらに、WEBを見てご来院の方には、自宅でも施灸できるせんねん灸をプレゼントしております。

    当院は、京都市営地下鉄東西線 京都市役所前駅から、7番出口を出ていただいて、ガソリンスタンドの通りを一筋進んでいただいて、御幸町姉小路の角ビルの3階にあります。
    ビルには、エレベーターも完備しておりますので、足や腰などに痛みがある方でも、安心してきていただけます。
    また、徒歩1分圏内に多くのタイムパーキングがありますので、お車でも安心してご来院いただけます。

    鍼灸治療の経験がなくても、安心して治療が受けていただけるように、当院では様々な工夫をしております。
    当院の治療が少しでも気になった方は、メールでの健康相談でも結構ですのでぜひ一度アクセスしてみてください。

    ▲ 閉じる

皆さん、こんにちは。
けいらく鍼灸院 泰楽の勝田です。

  • 皆さんが鍼灸院を訪れる際に、どのような症状で来られるでしょうか?

    私は、もともと、スポーツトレーナーになりたくて、平成11年21歳の時に鍼灸師の国家資格を取得いたしました。
    念願が叶って、オリンピック選手から小学生まで、あらゆるレベルのスポーツ選手を担当し、10年以上実績を持っております。

    スポーツトレーナーとして充実した日々を送っている中、ある婦人科のドクターより「鍼灸治療で不妊治療のサポートをしてくれませんか?」と言う依頼を受けました。
    この事が、私の治療に対する考え方を一変させました。
    肩こり、腰痛の治療技術をそのまま使って妊娠に導ける方もおられましたが、全く効果のみられない方もたくさんおられました。
    「どうしたら妊娠に導けるだろうか?」と思い、不妊症に対する本や鍼灸治療の本を読み漁り、行きついたところが、鍼灸治療の中で習得が非常に難しい経絡鍼灸治療を学び始めることにいたしました。

    不妊治療に経絡鍼灸治療を取り入れて行くと、今まで変化のみられなかった患者様に大きな変化が現れ、妊娠に導く事が出来るようになりました。

    当院では、免疫力がしっかり働く36.5℃の体温を目指して治療をしております。

    東洋医学的な診断方法の問診、脉診、腹診などを用いて総合的に患者様に合ったツボを見つけ出すところから治療は始まります。
    経絡治療で全身の免疫力を高め、局所にお灸を始め、刺激治療を取り入れることによって、肩こり、腰痛と言った症状だけでなく、冷え性や不妊症、食欲不振に睡眠障害など、幅広い症状を改善できるように治療プランを立てていきます。
    最後に脉が来院時よりも落ち着いているかを確認し、体温、血圧を測って体調管理をさせていただきます。

    「なんとなく体がしっくりこないなぁ」と言う方は、体温を上げて免疫力を高める、当院の治療をぜひ体験してみてください。

    ▲ 閉じる

皆さん、こんにちは。
けいらく鍼灸院 泰楽の勝田です。

  • 当院は、京都市営地下鉄東西線 京都市役所前駅から、7番出口を出ていただいて、ガソリンスタンドの通りを一筋進んでいただいて、御幸町姉小路の角ビルの3階にあります。
    ビルには、エレベーターも完備しておりますので、足や腰などに痛みがある方でも、安心してきていただけます。
    また、徒歩1分圏内に多くのタイムパーキングがありますので、お車でも安心してご来院いただけます。

    皆さんが鍼灸院を訪れる際に、どのような症状で来られるでしょうか?
    肩こりや腰痛と言った整形外科の疾患が多いのではないでしょうか?
    ですが、本当の鍼灸治療と言うのは、不妊症や冷え性と言った不定愁訴の治療が多くなってまいります。

    私は、もともと、スポーツトレーナーになりたくて、平成11年21歳の時に鍼灸師の国家資格を取得いたしました。
    念願が叶って、オリンピック選手から小学生まで、あらゆるレベルのスポーツ選手を担当し、10年以上実績を持っております。
    スポーツ選手の治療は、肩こりや腰痛と言った筋肉が硬くなって起こる事が多いですので、そういったものに鍼でお灸で刺激を与えることで、筋肉を軟らかくする治療をしてまいりました。
    スポーツで怪我をした人やオーバーユースで痛めた体を癒すのには、そういった刺激治療が最も有効な手法と言えます。

    スポーツトレーナーとして充実した日々を送っている中、ある婦人科のドクターより「鍼灸治療で不妊治療のサポートをしてくれませんか?」と言う依頼を受けました。
    この事が、私の治療に対する考え方を一変させました。
    肩こり、腰痛の治療技術をそのまま使って妊娠に導ける方もおられましたが、全く効果のみられない方もたくさんおられました。
    「どうしたら妊娠に導けるだろうか?」と思い、不妊症に対する本や鍼灸治療の本を読み漁り、行きついたところが、鍼灸治療の中で習得が非常に難しい経絡鍼灸治療を学び始めることにいたしました。

    不妊治療に経絡鍼灸治療を取り入れて行くと、今まで変化のみられなかった患者様に大きな変化が現れ、妊娠に導く事が出来るようになりました。

    当院では、免疫力がしっかり働く36.5℃の体温を目指して治療をしております。

    東洋医学的な診断方法の問診、脉診、腹診などを用いて総合的に患者様に合ったツボを見つけ出すところから治療は始まります。
    経絡治療で全身の免疫力を高め、局所にお灸を始め、刺激治療を取り入れることによって、肩こり、腰痛と言った症状だけでなく、冷え性や不妊症、食欲不振に睡眠障害など、幅広い症状を改善できるように治療プランを立てていきます。
    最後に脉が来院時よりも落ち着いているかを確認し、体温、血圧を測って体調管理をさせていただきます。

    「なんとなく体がしっくりこないなぁ」と言う方は、体温を上げて免疫力を高める、当院の治療をぜひ体験してみてください。

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ご来院から治療完了までの流れ

  • ご予約

    予約優先制の為、事前に予約状況をご確認ください。

  • ご来院

    初回の場合は、カルテ製作を行います。

  • 治療スペースへご案内

    鍼灸治療がしやすいように御着替えや準備をしていただきます。

  • 問診

    今日最もつらい症状や、これまでの経緯をお伺いします。

  • 切診

    東洋医学独特な診察法である脉診や腹診

    東洋医学独特な診察法である、脉診や腹診などを行い、体の気の流れを確認します。

  • 経路鍼灸治療

    問診・切診で得た情報をもとに最適なツボを選び、全身の気・血の調整をする経絡鍼灸治療を行います。

  • 補助療法治療

    各患者様によって最もオリジナルとなる部分。お灸で体を温めたり、刺激鍼灸治療や リラグゼーション手技で各人に合わせた治療をいたします。

  • 治療効果のチェック

    脉診・腹診を行い、御来院時の状態と比べてよい状態であることを確認いたします。

  • 体温・血圧測定

    客観的に数字の管理をすることで、異常を初期に発見できます。

  • カウンセリング

    鍼灸の治療効果を確認し、今後の治療方針をご提案し、一緒に健康な体造りを していきます。

京都鍼灸院「泰楽」へのアクセス(近隣パーキングMAP)

  • 外観ビルの外観です。
  • 袖看板こちらの看板が目印です。
  • ビル入口●側入口よりお入り下さい。
  • エレベーター前エレベーターで3Fにお上がり下さい。
  • 3階入口リラックスして治療を始めましょう。
  • 外観
  • 袖看板
  • ビル入口
  • エレベーター前
  • 3階入口
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