京都のけいらく鍼灸院泰楽 冷え性・不妊治療の改善なら鍼師免許・灸師免許を持つ鍼灸師のいる泰楽へ


泰楽のトクするはなし


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今日の予約状況 9月30日(金) 晴れのち曇り 最高気温26℃

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今日、30日(金)は、夕方以降に空き時間がございます。

明日、10月1日(土)は、午後に空き時間がございます。

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けいらく鍼灸院 泰楽(たいらく)
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予約状況 9月29日(木) 曇り 最高気温27℃

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今日、29日(木)は、お昼と夜に空き時間がございます。

明日、30日(金)は、夕方以降に空き時間がございます。

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秋にもスギ花粉??? 2017年春の花粉症を考える。

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少し眼を引く記事です。
どんな記事かと言うと、今年の夏は、猛暑だったため、花粉症の時期が早まると言う記事です。
 
記事を見ていると、毎年同じように「記録的猛暑」って言葉が使われていますが、今年も例にもれずそうだったようです。
自分の体感的には、暑い時期は短くて、気温が例年より高いという印象でしたが皆様はどう感じておられたでしょうか?
 
そんなことはさておき、記事によると、夏場の高温と日照時間の長さ、さらに乾燥の影響で春に花粉を降らすスギなどの雄花の成長が促進されたと言う事です。
そうした状況の中、本来、春に飛散するはずのものが、秋にも飛散する可能性があると記事は伝えています。
スギ・ヒノキにアレルギーを持っている人注意が必要ですね。
 
さらに秋は、ヨモギやブタクサと言った野草が花粉を飛ばす時期です。
合わせて注意が必要ですね。
 
そう言えば、最近、咳を訴える患者様が数人たて続けに来院されています。
Drからは、風邪と診断を受けて来られていますが、もしかしたら、この花粉の影響もあるかもしれませんね。

猛暑の夏のあとの春は、花粉の飛散時期が早まったり、多くなったりする傾向が強いそうです。
ここ2年くらいは、スギ・ヒノキの花粉の飛散が猛暑の夏の後にもかかわらず少ない傾向でした。
2年間の沈黙の後、猛威を振るう事も予想されますので、毎年1月中旬から花粉症対策していくと思いますが、もう少し早く準備をしてもいいかもしれませんね。
 
鍼灸治療では、花粉症予防を目的とした治療もあります。
薬は、眠たくなるから嫌だという方などは、一度試してみてはいかがでしょうか?
 
少しはやいですが、2017年春の花粉症対策を考えてみました。

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今日の予約状況 9月28日(水) 雨 最高気温28℃

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今日、28日(水)は、終日ご予約でいっぱいになっております。

明日、29日(木)は、比較的ゆっくりの一日です。
ゆっくり治療をご希望の方は、狙いめです。


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歯のインプラントにそんな考え方があったとは・・・。

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先日、こんな話を聞きました。

「死んだ時に総入れ歯だったら、口元が格好悪いから、今からインプラントにする」
この話をされていたのは女性でしたが、そんな考え方があるとは思いませんでした。
勉強不足と言うか、女性の気持ちを理解できていなかったことに反省をいたしました。

そんな話を聞きましたので少しだけインプラントの事を調べてみました。

インプラントも外科的手術の一種です。
不測の事態で不幸にも歯を失ってしまった時に行う歯を補完する歯科技術です。
あごの骨に固定をする為の特殊なネジを捻じ込み、人工の歯を設置します。
インプラントの寿命は、施術を行う歯科医師の技量によっても随分と違うようですが、概ね10年ほどは持つようです。
ですが、しっかりとお手入れをする事で、半永久的に使える人もいるそうです。
当院の患者様でも、20年以上使っておられる人もいますので、本当にお手入れ次第という所のようです。

この記事を書くきっかけになった女性はこんな事も言っておられました。
「85歳までしかインプラントができない」と・・・。
インプラントも年齢によってできない事もあるようです。
概ね80歳くらいがボーダーとされているようです。
理由としては、加齢とともに骨のコンディションが悪くなってしまいますので、あごの骨にネジを止められなくなる事が原因のようです。

インプラントのメリットは、より自然な形で自分の歯のように使えること。
従来の入れ歯やブリッジ治療のように隣の歯に負担をかけないこと。
そして、先にも書いた通り、10年以上の寿命もあると言う事で長いこと。

これらのメリットがあると健康保険の適応がない少し高額な処置もいいのかもしれませんね。

しかしながら、インプラントは、手術です。
しっかりとメリット・デメリットを考慮した上で施術を受けたいですね。
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